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さあ、才能に目覚めよう マーカス・バッキンガム & ドナルド・O・クリフトン




大企業で働く人間も、個人個人においても弱みを克服することに注力している場合が多いのですが、それでは弱点を克服して一般の人間になることで精根尽きてしまい、本来その人が持っている長所を生かすことに力を注ぐことができません。


すぐれたマネージャーが共通して持っているのは、この個人の「強み」を生かす方法についてよく考えているということです。


「強み」というのは、この本では定義づけしてあります。この本で言う「強み」とは、「常に完璧に近い成果を生み出す能力」のことです。まぐれは強みではなく、中途半端な成果でも強みではありません。


例えば、プロゴルファーのタイガー・ウッズのような素晴らしいショットが打てたとしても、それが「常に」できなければ強みと言えません。


あのタイガー・ウッズでさえ「強み」と呼べるものはアイアンショットだけなのです。バンカーからのチップショットは他のゴルファーと大差がありません。つまり、「強み」ではないということになります。


一時期タイガー・ウッズのトレーナーは、その弱みであるバンカーからのチップショットを改善しようとしましたが、途中から長所であるアイアンを強化する戦略に切り替えたという話もあります。その道のプロを目指す人にとっては、それが正しい戦略なのです。


強みというのはあいまいな表現になりがちですが、本書では34に分類しています。


34の強みとは、アレンジ、運命思考、回復志向、学習欲、活発性、共感性、競争性、規律性、原点思考、公平性、個別化、コミュニケーション、最上志向、自我、自己確信、社交性、収集心、指令性、慎重さ、信念、親密性、成長促進、責任感、戦略性、達成欲、着想、調和性、適応性、内省、分析思考、包含、ポジティブ、未来志向、目標志向です。


強みはもちろん人それぞれ違います。そして、複数持っているものです。


その強みをするための方法として、本書ではストレングス・ファインダーという、100を超える質問に答えることで上記の34から5つの「強み」を明らかにすることができます。1問当たりの制限時間は20秒ですので、30分程度で終わることになります。


ストレングス・ファインダーはWeb上で診断してくれる仕組みですが、本書を新品で購入しないとその診断をするためのアクセスコードを手に入れることができません。1人につき、1個のアクセスコードが割り当てられることになっています。


私もストレングス・ファインダーを試してみてみましたが、今まで自分自身では知ることのできなかった「強み」が明らかになりました。


その「強み」とは、目標志向、未来志向、自我、達成欲、指令性です。ストレングス・ファインダーで診断した結果はこの5つですが、それぞれ非常に詳しい説明が書いてありました。簡単に紹介しますと、


目標志向とは、明確な目標に向かって重要であることに集中するという能力です。わき道にそれたら、それを周りに気づかせ自ら軌道修正する力を持っています。なぜなら、目標に結びつかないことに時間を割く価値が無いと考えているからだそうです。


未来志向とは、過去ではなく、より優れたチーム、より良い生活、より良い世界に心を抱き続ける人です。それがあなた自身に力を与え、周りにも影響を与えているとのこと。


自我とは、はっきり言えば認められたいということ。成功している人、尊敬されたいと感じている。また、信頼でき、プロフェッショナルで、成功している人とだけつきあいたいのです。独立心の強いあなたは、仕事を単なる仕事そのものではなく、自分の人生そのものにしたいと考えています。


達成欲とは、1日1日が何かを達成しないと不満に感じます。あなたの中にある炎が、次から次へと行動を駆り立てます。それは論理的でなく、方向性も定まっていない場合もありますが、長い間燃え尽きること無いエネルギーが新しい仕事や難しい仕事への起爆剤となります。


指令性とは、ひとたび自分の考えが固まると他の人に伝えずにはいられません。課題が人々の間で明確になることを求めています。


確かに、5つとも的確に当たっているような気がします。


「強み」については理解しました。これらをどう生かして、伸ばしていけば良いかについては、本書をさらによく読み進めてみることにします。

さあ、才能(じぶん)に目覚めよう―あなたの5つの強みを見出し、活かす


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本格的にマラソンするには心拍数計

ランニングを初めて半年が経とうとしています。

当初の目標は2013年12月末までにハーフマラソンに出場することでした。

しかし、予想以上に順調に走行距離が伸ばせてきているので、
6月にハーフマラソンを走った後は秋冬ぐらいにフルマラソンに
チャレンジしてみようかと思っています。

ランニングを続けて3つほどメリットが出てきました。

本当はもっとメリットたくさんありますが、
目に見えて分かるのはこの3つです。


①太らなくなった
いままでお腹周りに肉がついてしまうのは、30代中ばになったから
仕方ないのかなと思っていました。

今は少し食べ過ぎても、たった30分あれば7kmは走れるので、
350kcalから400kcalぐらい消費できます。

これは、板チョコ1~1.5枚分、ご飯中盛ぐらいの
カロリー消費量になります。

人はトレーニングによって年齢を問わず鍛えることができる
というのが実感としてわかった気がします。


②体力が付いた
疲れやすくなったのも年齢のせいにしていました。

何かと疲れたら、年取ったなと思っていましたが、
今では疲れ知らずです。

疲れたときには逆に運動することで疲れが取れるというの
が習慣になってきたので、自動的に疲れから回避できる
良い循環が生まれます。


③水泳の遠泳ができるようになった
昔は10年間ぐらい水泳を習っていて、毎日5km泳いでいたのですが、
続けて5km泳いだことはありませんでした。

つい最近だと、足をつかずに連続5kmを泳ぐことができるようになり、
高校の頃に苦手だった遠泳が楽にできるようになりました。



マラソンを完走することや日々のトレーニングで注意していることは、
心拍数を適正な値に維持しながら走るということです。

きつい運動というのは、心拍数の上げすぎが原因です。
それを無くすことで楽しんで運動を続けることができます。

適正な心拍数は最大心拍数の65%~85%です。
最大心拍数はマラソン選手も一般人も同じで、
年齢によって決まります。

人は痛みを避けて快楽を得ようとするので、
当然ながら痛みのあるスポーツは避けようとします。

痛みを感じないでスポーツをすることが、長く続ける秘訣です。
そのためには心拍数をどうやって把握するかが問題です。

本格的に走っている方は、必ずといっていいほど
ハートレートモニターを使っているようです。



このタイプは胸ベルトを付けて、心拍数の信号を
時計に送って表示するタイプのものです。

ランニングの際に、毎回ベルトを付けて走らないといけないので
面倒ですし、ベルトが胸を圧迫するので息苦しい感があります。

そこで、オススメなので指にはめるタイプの心拍数計です。



これは、指輪のように指にはめるだけで心拍数を計ることができる
スグレものです!しかも安価です。

私はこれを使っています。マラソンにおいて、見に付ける装備をいかに
軽くするかという点でも、たったの15gなので超軽量です。

心拍数のターゲットゾーン設定機能がありゾーンを超えるとアラームが鳴り、
適切な運動強度を維持することが可能です。これは高価なハートレートモニターを
買う必要がなくなりますね!


あと、最近マラソングッズで欲しいもの。
それは帽子です。

普通の帽子だと走っている風圧で取れてしまいます。
ちゃんとマラソン用の帽子が欲しいなぁって思います。

美容師でマラソンが趣味の友達がいるのですが、
その方は日中走るときは帽子を必ずかぶっているそうです。

紫外線を常にあびると髪と頭皮に悪いです。
髪を傷めたり、はげの原因になります。

折角健康に良いスポーツをしているから、
髪や頭皮も健康でありたいですね。

帽子については、また良い商品を見つけたら紹介します。

夢をかなえるゾウ2 水野敬也



夢をかなえるゾウに2冊目が出ているということで、いつか読んでみたいと思っていましたが、ようやく買って読むことができました。

私の家には500冊近いの本があるのですが、最近はそれを厳選する作業をしているところです。

読まなくなったものと、下の選定基準を満足しないものをブックオフに売って、本当に価値のある本だけを残そうとしています。

本の選定基準は3つです。
・10万部を超えるベストセラー
・偉人の本
・目的・目標に役立つ本

ベストセラーに合致するので買いました、という後からのこじつけです。笑

夢をかなえるゾウ2は今のところ、残すリストに入りそうな本です。やっぱり、このシリーズは面白い!

さて、夢をかなえるゾウは200万部突破したベストセラーですが、今回はその続編になります。ということで期待を持って買いましたが、今回も楽しく読ませてもらいました。

この本に出てくるのはインドの神様ガネーシャで、なぜか関西弁でとぼけた神様という設定です。そして、歴史上の偉人を全て育ててきたと豪語しています。それは前回の本と同じです。

多少ネタバレになるかもしれませんが、簡単に内容を説明しますと、

漫才師になる夢に向けて頑張っているがなかなか成果が上がらない元サラリーマンところに、ガネーシャが現れ、漫才コンビを組んで漫才チャンピオンを目指して話は進んでいきます。

途中で色んな神様が登場したり、歴上の偉人の話が出てきたりします。「アインシュタイン君は○○言うてたで」とか。笑

特に、ちょっと一風変わった人間の女性の貧乏神が登場して、こういう人が貧乏神に好かれるということを説明しているのが面白かった。

それは、ことあるごとに貧乏神が好む人間と好まない人間はこういうタイプですという説明があります。

貧乏神は貧乏になる思考の持ち主に好んで寄り付いていて、その貧乏神が言うには貧乏になるのタイプは次の3つだそうです。私もどれかに当てはまりそうですが(一番近いのはお駄賃貧乏かな?)、世の中の人の大部分は当てはまるのではないでしょうか?

1.ドリーム貧乏
略してドリ貧。この人たちは大きな夢を持っているものの、その夢に囚われているあまりお客さんのことが全然見えていない人たちのこと。お客さんから望まれていないことを頑なに続けているので、『イタい人』なんて呼ばれることもある。

2.ガネーシャ貧乏
目の前にある誘惑-たとえばタバコや甘いものを一切我慢できません。そういう人というのは、お金があればすぐに使ってしまいますが、仕事でも大変そうなことがあるとすぐに逃げてしまうので貧乏なことが多いです。

3.お駄賃貧乏
子供の頃に、両親から『お使いに行ってくれたらお駄賃あげる』ということがあり、それを大人になっても引きずっているとお駄賃貧乏です。『お金』=『嫌な作業をするともらえるもの』という認識があります。お金は本来は『楽しい』ことをするともらえるもの。もらえるお金の量もあらかじめ決まっているのではなくて、お客さんを喜ばせた分だけもらえるもの。

大きな夢を持っていても、お客さま目線になっていない人はドリーム貧乏に陥りやすいと思います。いつまでも貧乏のままです。

お駄賃貧乏はサラリーマンに陥りがちだと思います。逆に、自営業やビジネスオーナーの方はより良い価値を提供しようと努力すると思うので、お駄賃貧乏はありえないでしょう。

自分に甘く自己コントロールが出来ていない人はガネーシャ貧乏になりますね。

私はというと、やっぱりお駄賃貧乏が強いのかなと。笑
それというのも本当に心から好きと思える仕事ができていないのが原因にあるのかもしれません。

最近、別の読んだ本で読んで改めて大事だと感じたのは「好きなことを仕事にすると良い」ということです。

苦痛で仕事をしている間は、決してお駄賃貧乏の意識から逃れることは難しいと思います。

本当に好きな仕事を持つためには、今もって入る仕事を好きになるか、苦手な分野をなるべく避けて好きで得意な分野を伸ばすか、仕事を変えるかしかないと思います。

ストーリー性のある本ですが、偉人の名言が所々に出てきたり、貧乏神やガネーシャの言葉からは色んな気づきを得ることができるので、ぜひ読まれてみるといいです^^

【1000円以上送料無料】夢をかなえるゾウ 2/水野敬也

自分を超える法 ピーター・セージ



本書は世界ナンバーワンのコーチであるアンソニー・ロビンズの史上最年少トレーナーであるピーター・セージ氏が書いた、自分を超えるための成功に関する本です。

アンソニー・ロビンズには尊敬できる方で、興味があり、その最年少トレーナーというのに惹かれて買いました。久しぶり書評を書くのでちょっと気合を入れて楽しみながら書いてみます。

本書で取り扱っているの成功哲学から文章作成まで幅広い内容となっていて、次のような章構成となっています。

法則1 成功の心理学
法則2 お金のつくり方
法則3 リーダーシップ
法則4 世界観をつくる
法則5 文章の力


それぞれの法則について少しだけ紹介させていただきたいと思います。

まず、法則1 成功の心理学ですが、「成功するためには80%の心理学と20%のシステムまたは戦略から構成される」という持論を持たれています。

成功するためにはノウハウやスキルも必要ですが、それ以前に心理的に成功者になっていなければならないということです。そして、成功しても「幸せだと感じる心」ができなければ、本当の意味で成功とはいえません。

本書において「人生の質は、居心地のよさを感じられる不安定の量に比例する」「行動のさなかに不安は消える」とあります。これは、なるほどなと思いました。

人が成長するためには、チャレンジが必要不可欠です。安定を求めていてはずっと変わりません。しかし、今までやったことのない新しいことにチャレンジすることは不安でしかたないのではないでしょうか。

また、人によっては不安定(つまりチャレンジすること)があっても、居心地をよく感じる人と、そうでない人がいます。

不安定を居心地よく感じることができることも一つの能力です。それが80%の心理学と言っている内容になります。不安定の量を増やす方法について本書に詳しく書いてありました。


次にお金のつくり方ですが、これは「リストラされない働き方」や「資金ゼロで起業する方法」「30万円のセミナーを無料で受講する方法」「お金を使わずに新品ベンツを手に入れる方法」など実例を通して紹介してありました。

お金に関する本を読んできましたが、これだけ具体的なテーマで書かれている本はめずらしいと思います。本書の具体例を通して「お金」や「ビジネス」に対する考え方が変わりました。

ピーター・セージが強調しているのは、無一文でもお金が必要な場合にでさえ「お金を借りること」を考えず、「よりよい戦略」を考えることと言っています。だからこそ、高額セミナーを無料で受講する方法などを思いつくことができるわけです。

重要なキーワードなので繰り返しますと「お金は必要ではありません、必要なのはよりよい戦略」です。この言葉はとても強いインパクトを受けました。


3番目のリーダーシップですが、「リーダーシップの有無は、育てたリーダーの数で決まる」という言葉は印象に残りました。

確かにその人はリーダーシップを発揮できたとしても、次世代のリーダーを育てることにこそ本当に価値のあることであるように思えました。理解しても、優れたリーダーを育てるということは、なかなか難しい問題ですね。

「達成する方法がわかる目標」は目標として小さすぎるという言葉が出てきたのですが、これはジェームス・スキナー氏も同じ言葉を言っていました。

色んな方がニュアンスを変えて伝えているこの言葉の元はピーター・セージ氏の言葉なんでしょうかね。

どちらにしても、人は自らに制限をかけていることが多すぎますね。もっと可能性について考えると新しいものが見えてくると思います。


4番目の世界観をつくるというのは、自分に力を与えてくれる世界観をつくり上げるということです。

状況や現状は変えることはできませんが、自分の世界観はコントロールすることができて、それによって幸福感、充実感が変わります。


最後は文章の書き方。10倍強くなる文章術というタイトルで、すべての人にとって「文章を書くこと」は最重要の項目として主張されています。

ビジネスに必要なコピーライティングの14の基本ポイントは、広告宣伝の仕事に携わっている方以外にも一般の仕事でも使えるないようだと思います。その他にも、コピーに求められる4つの基本要素。コピーをワクワクさせる6つの方法など

この章で印象に残ったのは2つです。読み手に「私には関係がある」と思わせることと、「ベネフィット」を明確にするということです。これを意識すると文章を読んでもらえたり、より良い反応が期待できます。

価格の割には、500Pとボリュームもあり内容も詰まっていてオススメの本でした。(というよりも、良書は書いてある内容に比べて割安なことが多いですね)






読書ブログの再開

こんばんは^^


久しぶりにブログを更新しました。


最近は有名な成功哲学や能力開発の本を精読しており、
ブログの更新をしていませんでしたが、ブログ更新のメリットを
再認識しましたので、近日中に再開したいと思っております。


人はモチベーションを維持し続ける為には、明確なやる理由が必要です。


なぜやるのか?どのようなメリットがあるのか。
ということを具体的に書き出すのです。


ブログを更新することは、どんなメリットがあるか考えてみました。
【】の中は誰に対するメリットかを書いてあります。

・読んだ本の理解を深めることができる。【自分自身】
・知人に有益な本の情報を伝えることができる。【他人、自分自身】
・分かりやすく伝える訓練ができる【自分自身】
・将来物書きの仕事をしたいので、文章がうまくなるかもしれない。笑【自分自身】
・ブロガーや、ご献本頂いた著者の方と交流を深めることができる。【他人、自分自身】
・初対面の方に対して書評ブログを話のネタにすることができる【自分自身】


これだけのいいことがあるのであれば、
自己鍛錬も込めて書評を続けて生きたいと思います。


この、やる理由を書き出すのは何にでも応用がききますので、
ぜひ活用してみてください。


例えば、運動を続けたいのであれば
運動するメリットを挙げるといいです。

・運動することによって痩せるので、彼氏(彼女)にモテるようになる。
・若々しい体を維持できる。
・エネルギー溢れる生活を送ることが出来る。
・長生きし、末永く家族の愛を感じたり、一緒に楽しむことが出来る。
・運動の目標を持つことで人生にハリが出て充実する。
・体力が付くので病気しなくなる。
・血流が良くなるので脳も体も活発に動く。
・(最近の研究によれば)ガンの予防に効果大。健康に長生きできる。
・引き締まった体は自己イメージを高める。


これだけの良いことがあれば運動しないてはないですね。
それを理解できれば、潜在意識は自動的にそれを続けようと
勝手に働いてくれます。

         
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